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赤羽のせんべろ街 2021年冬

せんべろとは何かというと、センエン=千円で、ベロ=ベロベロに酔えるお店、という意味です。庶民的な居酒屋が集まっている、ということでしょうね。まあ千円ならおつまみ一つか二つに、お酒二杯くらいはいけそうですね。

こんな街並み

Senbero 202112

最近はドラマやテレビ番組で赤羽が庶民の街として有名になって、せんべろ街が活気づいたそうですね。

こんな街並み

Senbero 202112

こんな街並み

Senbero 202112

こんな街並み

Senbero 202112

酒飲みのための雰囲気です。有名なお店はほとんどぎゅうぎゅうに埋まっていて、入るのが難しかったですね。

こんな街並み

Senbero 202112

こんな街並み

Senbero 202112

裏路地

Senbero 202112

本当に雰囲気がいいです。

「安いのは当たり前 勝負はどれだけ旨いかだ!!」という強烈な看板を掲げている、からあげ番長というお店

Senbero 202112

結局このお店に入りました…。というのも、この頃はまだコロナが怖い状況だったので、少しでも人が少なそうなお店に行ったんです。

メニュー

Senbero 202112

メニュー

Senbero 202112

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Senbero 202112

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Senbero 202112

からあげが380円、ハイボールが150円くらいなので、せんべろの名にふさわしいですね。しかも399円にすればサイズが超特大になります。

超特大ハイボール

Senbero 202112

150円のものも小さくないのに、このサイズは…。

からあげ

Senbero 202112

からあげも本当に上手ですね。これならせんべろという評判にふさわしいです。

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