深圳で撮った写真を中間まとめしてみます.. まだたくさん残っています..
カタツムリ
街中をものすごく大きなカタツムリが這っていました。手のひらより大きいんですよ.. 怪物と呼んでもよさそうなくらいでした.. 特に雨の日によく見かけました。
メロン
なんだかちょっと変わっていたので撮ってみたんですが.. こういうのは一人で食べるのは難しくて、食べられなかったのが残念です。
ドリアンポテトチップス
これはわりと普通ですね。
五香ビーフジャーキー
手軽なおつまみにぴったりでした。
シャオミの電気自動車
この車、ポルシェに似ているからなのかどうかわかりませんが.. ものすごく売れているそうです.. 数か月待たないと買えないらしいんですが.. 面白くて撮ってみました..
夜の体操
太極拳だけでなく、いろいろな体操をやっていました.. むしろ太極拳のほうが少数派みたいでしたね..
公園の中の風景
よくできていますね。
ピザ屋
ゾウがかわいくて撮ってみました。
裏路地
古びて見えますが、80年代にはこういう場所がいちばん賑やかな街だったんでしょうね..
近所のスーパー
こういう店がよく目に入ります。
街並み
道を歩きながら撮ってみました。
バナナ
米バナナ?と書いてあるこの品種はちょうどこの季節にだけ見かけるようで、味が良いです。いろいろな果物がありますね。
街の風景
ここはIT企業が集まっている街でした。
汾酒48度
汾酒は中国で人気のお酒で、一本1万ウォンちょっとくらいなので値段も手頃ですし、清香型なのですっきりと飲めます。酒飲みならみんな似たようなことを感じると思いますが、いろいろな高級酒を飲めば美味しいことは美味しいけれど、年を取るとわざわざ毎回そこまでして飲まなくてもいいんじゃないかと思うようになるもので.. そういう酒飲みが気負わずにすっきり楽しめるのが汾酒じゃないかと思います。中国白酒のスタンダードなので他の蒸留所も似たレベルのお酒を出していますが、汾酒ほどのものはあまりありません.. つまり、汾酒より高くて美味しいお酒はたくさんありますが、この価格帯では敵がほとんどいないということですね..
飲んでみた結果、48度より53度のほうが美味しかったですね.. 私が思う、武侠小説の主人公が飲むのにふさわしい白酒の第1位が汾酒です.. 韓国の免税店でも高級な汾酒を売ってはいるんですが.. でも実際、五糧液が100ドルもしないのに、他のものを買う意味があるのかなと思います..
近所のスーパー
お茶をこんなふうに売っていました。茶文化が発達しているからか、大量に売っているようで..
おかず
こんなふうにも売っていて..
ひまわりの種、梅、あんず
いろいろなドライフルーツを売っていましたが.. 大林(テリム)に行っても似たようなものがあります。
ドーナツ
揚げパンだからドーナツと言うべきでしょうか?朝に揚げたてを豆乳と一緒に食べると、これ以上ないほど美味しいです。値段も数元しかしませんしね.. でもこれをお昼に食べると美味しくないんですよね..
海岸の風景
深圳からは香港が見えます。あちらの海とつながっているので。
ビール
なんでも地元で有名なビールだそうで買ってみたんですが、美味しいことは美味しいけれど、そんなに良いのかはよくわかりません。とにかく中国でもビール文化が広がっているようです。




















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